
最近読んで刺さった本、メロかった(語彙力)
また最近どろどろとしててよくないです〜
うまくいえないけれどやっぱり組織に存在しているとピリッとした空気感がきになっちゃって、中間に徹してしまうのがほんとうにつかれてしまう
自分がわりとどんくさくて不器用な方だから不器用な人の気持ちを聞いたりかつて自分がたすけてほしかったことをしてしまうのかな、助けてと言えない人の気持ちを汲み取ろうとして寄り添ったりとか、代わりにハッピーな感じに伝えたりとかいらんことばかりしてつかれてるきがする〜
昔みたいにLINEとかで連絡したりとか救いたいとかそんなことは思わなくなってきたのは成長かな、わからんけど、仕事を覚えてこなかったり不器用で怒られたりするのはその子の課題なわけで私が入る必要も空気感を変える必要もないのだけれど、でも必要以上に空気を感じすぎて疲れちゃうからみんなどうかもっとうまくやってほしいなっておもう!私をつかれさせないでくれっておもう!(勝手に疲れてるくせにな??)
そのあたりでやっぱりトラウマなのか父親が不機嫌丸出しだったり妹たちに八つ当たりをすると間に入って機嫌をとろうとしてた自分を思い出すの、苦しかったなあ
たぶんそれと同時にむかしぽろっと吐き出したけど今働いてるところは裕福層が多くて一緒に働いてる学生さんの生活とか聞いてるとかつての自分の昔と重ねてうらやましいというか、ちがうな、なんていうか、かなしいのかなとも思う、愛されてるからこその心からの余裕とかお金に不安がない生活とか、まだそんな昔のことをぐるぐるぐるしててなにいってるんだろなってかんじだけど、親も当時は幼かったし仕方ないよってかんじ
っていう自分への情けなさだとか、いろいろつかれたな〜ってきもちとか、でも誰かにわかってほしい気持ちだけどうまく吐き出せなくて心配してくれる人もいるけどその心配がごめんね顔に出ちゃってって気持ちでちょっと涙出たりとか(これも自分はすぐに気付いて心配しまくるくせにな?むりしたらだめだよとかもすごくいう)
いろいろ疲れて耳が水の中みたいなかつての体の不調に現れてしまってて、もう、まじで、ひとのことかんがえるのはやめようっておもったし改めて綴ってみるとほんとに誰かのことばかり考えてる気がする
ずっとなんだかたのしくてうれしいきもちでいたいのに、人と人が集まるとなんでこうもうまくいかないんだろうなー?
この辺りで気づいたけれどたぶん今同じような目線でわかってくれる人がいないんだと思う、よしよしたいへんだったねーってわかちあったりとか、このあたりの心境をぶわーって同じ気持ちで話すことができる人が卒業しちゃって、もんもんと溜め込んでるのかもと気づくけど仕事に関してはもっと軽くつかれた〜とかいってもいいのかもと思ったね!まじで!
もっとフラットに、終わったら秒で帰る、遊びたいときに遊ぶ、すきなことする(いつもだいたいここでまとまる!)







