なんとかいきてる

HSS型HSP、INFJ、数秘33の気質だからなんだか生きづらかったんだなあって気づいたよ。離婚、アダルトチルドレン、不登校、うつ、自死遺族などなどいろいろあってインナーチャイルドと向き合っているよ。

ココロとカラダを整えるオトナ女子の休み方

 

 

大人だからこその人間関係とかでふともやもやしてしまうこと、それこそHSP気質なところあるあるみたいなこと、自分からしたら当たり前のようにぶつかってたことがつらつらと書いてあって、当たり前だけど自分って繊細なんだなって思ったりしたな〜〜

  

 

前回インナーチャイルドの癒しとぬいぐるみ療法に片足突っ込んでからは毎日毎日ぬいぐるみをぎゅっと抱きしめて今日もえらいねって褒めるようにしてます

 

ぎゅって抱きしめるのがポイントなのかな、できるだけ幼少期とか「あの頃の自分」に向けて心を込めてぎゅってしてます

胸があたたかくなるような、心がぎゅっとするような、なんだか救われてる気持ちになって、なんだか心があったかくなってます

 

 

最近少しだけ不思議と心境が変わってきて「こんな自分はダメだ」「マイナスに思ってしまう自分ダメだ」なんて自分を責めまくってたのですが、

「こんなふうに思ってしまうくらいしんどい思いをしたんだよね」→「よくがんばったよね」ってなんだかちっちゃい自分の心境を俯瞰で見ることができて、さらに今の自分が昔の自分に向けて受け止めるようなそんな不思議な気持ちになってます

 

 

3月のライオンでもあったな、ずっと孤独だった零くんが時間が経ってひなちゃんに救われた気持ち、時間が経って手を差し伸べられたような気持ち、昔の自分に手を差し伸べたというか、自分がかつて欲しかった言葉を自分にかけてるようなそんな心境だな??

 

 

それとさらに、ずっとずっと人と関わりたいとか福祉系の子どもに関わりたいとかそんな気持ちも、もしかしたら自分が救われたかったんだろうな、自分が欲しかった言葉をずっとずっと子どもにかけ続けてたんだろうなとか思ってしまったりもして、混乱したりもしてたのですが

追加で頑張ることと受け止められること(誰かの力になること?)がたぶんずっとずっと生きがいみたいになってしまってて、不登校になっちゃったし親も怒らせちゃうし、せめて誰かの役に立たなければ、必要とされなければだめだと思い込んでたのかもとか

根っこがそんな心境じゃそりゃあしんどいなというか、完全に他人軸ですね、そんなことがいきなりわかって衝撃だったりもしてるの

 

 

生きがいみたいになってた呪いみたいなところもまたつらつらかけたらいいです

 

 

 

引き続きちっちゃい私を癒してみようと思います

 

ずっとずっと蓋をしてたしできるなら気付きたくも向き合いたくもないって気持ちも大きいけれど、

せめてぬいぐるみをぎゅってした時に思い浮かんだ当時の声??思い??は全肯定でつらかったねって受け止めたいな